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2017年8月4日

人気転職先 コンサル、金融、IT、外資系への転職で得られるものとは?

人気転職先A

人気の転職先としてよく名前が挙がるのが、コンサルや金融、IT、外資系といった業界です。キャリアアップをするために別業界に挑戦しようかと考えたことがある方であれば、一度はこれらの業界を検討したことがあるのではないでしょうか。これら4つの業界が中途採用市場で人気なのは、もちろん確固たる理由があります。ここでは、これらの業界で実際に活躍してきた人の声も聞きながら、転職先として人気がある理由や、これらの業界で得られることについて見ていきましょう。

コンサル業界が人気の理由、必要なスキルとは?

人気転職先B

企業の経営課題に対して、徹底的なリサーチを元に鋭いソリューションを提案していく専門家集団、それがコンサルティングファームです。転職先としても非常に高い人気を誇る業界のひとつですが、コンサル業界の仕事の魅力とはどういったものなのでしょうか。総合コンサルティングファームでの経験を持つA氏は、コンサル業界が人気の理由を以下のように語ります。

「コンサルティングファームが人気の理由のひとつに、仕事の面白さが挙げられると思います。コンサルティングファームが手掛けるプロジェクトは、クライアントが経営上の最重要課題として挙げている問題ばかり。取り組む課題は非常に難易度が高く、かつ毎回異なる問題に出くわすため、自身の経験と知識を総動員して取り組む必要があります。そのため、仲間と協力して難関を乗り越えた時の喜びもひとしおであり、これを一度味わってしまうとやみつきになってしまいます」

「また仕事上のハードルが高い分、それを乗り越えパフォーマンスをしっかりと出していれば、相応の報酬があることも、この業界が人気の理由のひとつかも知れません。コンサルティングファームによってはアップオアアウト(昇進するか、もしくは解雇になるか)という厳しい制度がある場合もありますが、実力さえあれば若くして経営層まで上り詰めることも不可能ではありません。自分の能力を試してみたい方にとっては、これ以上ない環境だといえると思います」

コンサル業界で得られるもの

ではコンサルティング業界での仕事を通じて得られるものとは、いったいどのようなものなのでしょうか。難易度の高い問題に日々取り組むなかで、仕事上のスキルが大きく向上することはよく知られているメリットでしょう。A氏はスキル向上の恩恵も挙げながらも、それ以上に「人」の側面が大きいといいます。

「コンサルティング業界に入ることのメリットとして、よくスキルが向上する、クライアントの経営陣と仕事をすることが多いため視座が高まる、といったことがいわれています。もちろんこれらのメリットもあるのですが、個人的には刺激的なメンバーや外部の専門家とネットワークができる、といった点が最も大きいと思っています。コンサルティングファームに在籍しているメンバーは非常に優秀な人たちばかりです。プロジェクトが変わるたびに新しいメンバーとともに働いていくことになるために、とても多くのメンバーと仕事を通じてネットワークを作ることができます。また自社内にノウハウがない場合には、その道の専門家をチームメンバーとして招いてプロジェクトを進めることもあるのですが、普段お目にかかれないような著名な方とともに仕事ができる、というのはコンサル業界ならではのメリットだと思います」

「コンサルティングファームに在籍しているメンバーは、いろいろな業界から中途採用をしているため本当に多様ですね。政府系の仕事をしていた人もいれば、一度自分で起業してからコンサルティングファームに来た人、はたまた自衛隊で働いていた人もいました。そして一定時間経つと彼らはまたいろいろな業界に旅立っていき、ネットワークがさらに広がっていきます。コンサルティングファームに入ったことで、世界がぐっと広がったと思います」

コンサル業界に必要なスキルとは

クライアントの経営陣とともに課題に立ち向かっていくコンサルティングファームでは、問題解決スキルやロジカルシンキングが求められることは想像に難くないでしょう。また固有のスキル以外にも、クライアントが抱える問題点をより深く理解するためには、さまざまな業界特有の実情を知る必要がありますし、またそれらに対するソリューションを提案するためには業界のベストプラクティスにも精通することが求められます。

このように多岐にわたるスキルと知識が求められるコンサルティングファームですが、A氏にひとつだけ選ぶとしたら何が重要かを尋ねてみました。

「コンサルティングファームで活躍するために必要なものをひとつ選ぶとすると、私は最高のパフォーマンスをクライアントに届けようという泥臭いマインドセットだと思っています。コンサルタントが直面する課題というのは、答えが白黒はっきりしているものはほとんどなく、むしろ選択肢がグレーなものばかり、ということが往々にしてあります。そんななかでもひとつの答えに執着せず、泥臭く答えを求め続けられる人がコンサルタントとして成功していける人だと思います」

そんなコンサル業界への転職を希望する方は、「どこでもいい」ではどこにも入社できない。What-Who-Howで進めるコンサルタントへの転職戦略もご一読ください。

金融業界が人気の理由、必要なスキルとは?

人気転職先C

金融業界の仕事は、ドラマや映画の舞台としても頻繁に取り上げられており、まさに花形産業のひとつといえるでしょう。証券会社において、発行市場側(プライマリー)の業務の中でキャリアを積み重ねてきたB氏は、金融業界が人気の理由をこのように話してくれました。

「私の属する業界が人気の業界のひとつに数えられる理由は、ひとつには人材としての希少価値が上がるからではないでしょうか。今の仕事では、公募増資や社債発行の際の資金使途の合理性等々の審査(引受審査)や未公開企業の新規上場支援コンサルティングなどを提供しています。会社にとって資金調達は切っても切れないことであり、そのようなスキルを持った人へのニーズが多い反面、さまざまな資金調達手段の中から適切なものを選び出すスキルを持った人は限られていると思います。このように、需要があり、かつ希少性の高いスキルを得られることが、この仕事の魅力のひとつだと思います」

また銀行に勤めるC氏は、自身の業界の魅力をこのように語っています。

「仕事の意義のひとつはやはりお給料をいただくことであり、そういった意味で比較的安心して働ける環境が整っているというのは恵まれていると思います。知人と話をしていても、給与面で安定している業界というのは大きいと感じることが多々あります」

金融業界で得られるもの

「証券会社での経験で得られたものは、ひとつにプロ意識があります。カウンターパートとなるお客様は主に管理担当役員や経営企画部長、財務部長といった高い役職につく人たちであり、クライアントの社長へのプレゼンも多々あります。そのため、打ち合わせで触れるトピックについては、プロとしてなんでも答えられるよう周到に準備と心構えをしていきますし、ここで鍛えられたプロ意識はどんなところでも通用すると自負しています」

「銀行業務では、細かいところまで抜け漏れなく遂行する心構えを徹底して叩き込まれました。よく窓口業務などでは1円合わないだけで帰れなくなる、といったことが言われますが、どんなに小さなミスも見逃さずにきちんとやり遂げるという姿勢を学ぶことができました」

金融業界で得られるものについて、B氏はプロ意識、C氏は完璧な仕事をやり遂げる心構えをあげてくれました。どちらも金融業界だからこそ得られる視点かも知れません。

金融業界に必要なスキルとは

最後にB氏は、金融業界で活躍するためのスキルとして「ロジカルに話せるスキル」をあげていました。

「特に私のような業務においては、相手をよく理解し、相手の立場を踏まえたうえでロジカルに話せるスキルが必須といえます。株式などの発行体と投資家をつなぐ仕事であるため、ステークホルダーの視点もさまざまであり、自身の立場を主張するだけでは誰も納得感を持ってくれません。時には発行体の立場に立ち、時には投資家の考えを慮りながら、ロジックとして一本筋の通った話をして仕事を遂行していく、そんなスキルがあると良いと思います」

金融業界への転職を希望する方は、金融業界へ転職!知っておきたい業界特性、転職活動のコツもご一読ください。

IT業界が人気の理由、必要なスキルとは?

人気転職先D

「IT業界って転職先として人気なんですか? 自分が勤めていると、あんまり実感わかないですね」

と、やや控えめにご自身の業界について語っていただいたのは、製造業向けの生産管理システム開発を行っているD氏です。淡々と、しかし心の奥に熱を込めながらIT業界の魅力についてお話いただきました。

「企業の経営資源として長らくヒト・モノ・カネといわれ続けてきましたが、IT技術の発展に伴って“情報”が重要な資源のひとつとして数えられるようになってきました。私が携わっている製造業向けの生産管理システムも、ひとたびトラブルがあれば工場の運営どころか全社的な経営にも大きな影響を及ぼす、非常に重要な役割を担っています。自分の仕事が経営にも大きなインパクトを与えている。そういったスケールの大きさというのは、他の業界にはなかなかない魅力なのかも知れません」

「私はアプリケーション系の面倒を見ていますが、ネットワークやメールといったインフラ系を担当している同僚はまた違った視点で仕事をしていると思います。今や会社内のネットワークやメールは、電気や水道と同じレベルで『使えて当たり前』『稼働していて当たり前』の世界です。責任の大きい仕事である分、やりがいも大きいんじゃないかと思います」

IT業界で得られるもの

経営にも大きなインパクトを与える、IT業界のお仕事。この業界を通じて、いったいどのようなことが得られるのでしょうか。

「私のようなアプリ系の仕事をしているなかで、最も感じるのは“手に職”ができるという点です。開発のお仕事をしていればプログラミング言語のひとつやふたつ覚える必要があるのですが、このような分かりやすいスキルを仕事を通じて磨いていけるというのは、一個人として安心感にもつながります」

「またインフラ系の仕事であれば、半端ない度胸が身につくと思います。私だけかも知れませんが、初対面の人でも5分くらい世間話をすると『この人はインフラ系の仕事をしているな』というのが分かります。24時間365日、絶対に止めるわけにはいかないインフラに携わっている人は、不思議なオーラと落ち着きがあるんですよね。インフラ系のお仕事は、何が起きても冷静かつ的確に対処できる、胆力のようなものが備わると思います」

IT業界で必要なスキルとは

専門職のひとつであるIT業界においては、プログラミング言語や特定のシステム運用経験といった専門知識があるほど優遇されることは言うまでもないでしょう。世の中にはIT系の資格も多く存在しており、これら資格を取ることで転職や社内昇進も有利に働くかも知れません。そしてD氏はこのようなハードスキルに加えて、コミュニケーション能力といったソフトスキルの重要性を挙げています。

「コミュニケーション能力といったソフトスキルは、言ってしまえばどこの業界にも求められるものだと思います。しかしIT業界においては、専門性のみを追求した職人気質の人が多いために、専門性とコミュニケーション能力の両方を身につけたバランスのいい人というのは重宝されがちだと思います。エンジニアといってもずっとプログラミングを続けていればいいというわけではなく、まずはクライアントがどんなことをしたいのか、どんな問題点を解決したいのか、といった要件の分析から始めるのが一般的です。このような場面では、専門知識を持ちながらもクライアントの話をうまく引き出す、といったスキルが非常に役立つのです」

IT業界への転職を希望する方は、人気のIT業界へ転職したい人へ。業界の実態と転職のコツを伝授!もご一読ください。

外資系が人気の理由、必要なスキルとは?

人気転職先E

語学力を駆使して、外国人とともに働く。多くの出張をこなし、グローバルに活躍する。そんなキャリアパスを夢見る人にとっては、外資系企業は有力な選択肢のひとつでしょう。アメリカに本社を置く電子部品系メーカーに勤めるE氏は、業態や職種によっても異なると前置きしたうえで、外資系企業の魅力を次のように語ってくれました。

「私の勤める会社はアメリカに本社機能、シンガポールに開発機能、中国・タイに製造機能を持っています。必然的に業務は各海外拠点と協業しながら進めることになり、グローバルな環境で刺激的な毎日を過ごせることが魅力のひとつだと思います。社内の公用語は当然のごとく英語です。日本拠点内のみの会議でも、将来的に会議資料がアメリカ本社やシンガポール支社に使われることが分かっている場合には、資料も英語で作成することになります」

「海外出張の機会が多くあることも、グローバルに活躍したい人にとっては魅力に映ると思います。私はそれほどでもなかったのですが、同僚の一人は日本にいる時間の方が短いのでは? と感じるほどあちこち飛び回っている人もいました」

外資系で得られるもの

アメリカやシンガポール拠点と常にやり取りし、グローバルに活躍するE氏ですが、そんな仕事の中から得られるものとはいったいどのようなものなのでしょうか。

「外資系企業といっても事業会社のひとつであるため、職種ごとの専門性が得られる点などは国内企業と変わらないと思います。外資系企業ならではといえば、やはり語学力でしょうか。語学力に関しては、私の勤める企業の場合は英語が扱えない=業務が回りませんので、否が応でも上がります。入社当時はいろいろと苦労しましたが、今では英語でも言いたいことは難なく言えるレベルにまで上達することができました。また中国の工場拠点への出張が多い同期は、出張を繰り返すうちに中国語をマスターしてしまいました。中国拠点のオフィススタッフはもちろん英語が喋れるのですが、工場のラインで勤務している人々はなかなかそうもいきません。そのため中国語のテキスト片手に仕事をするうちに覚えてしまったそうなのですが、中国語が喋れるエンジニアは社内でも貴重なため、あちこちで引っ張りだこになっていると聞きます」

外資系で必要なスキルとは

外資系企業の中で、日常的に外国人とともに仕事をしていくためには、やはりひとつに語学力が重要といえるでしょう。そのうえでE氏は、仕事の段取りのうまさが活躍できるかどうかの分かれ目になると指摘します。

「言葉が通じないことには仕事ができないので、一定程度の語学力はやはり必要です。そのうえで、私は仕事の段取りがどれだけうまくできるかが非常に重要だと思っています。例えばアメリカ拠点(西海岸)と仕事をする場合、こちらと向こうとでは16時間の時差がありますので、昼夜が大体逆転しています。そのため、何かドキュメントを作ってアメリカから承認をもらいたい時には、いつどのタイミングでどの程度作り込んだドキュメントを提出すれば、日本時間の〇日までに間に合う、といった具合に綿密に段取りしなければなりません。同じタイムゾーンで仕事をしていれば、少々の疑問や修正点などは電話でやり取りしてすぐに直すことができますが、全く異なるタイムゾーンの場合はそうもいきません。そのため、きちんと段取りして効率的に仕事が遂行できる能力というのは、グローバルな環境でスムーズに仕事をするうえで非常に重要だと思っています」

外資系企業への転職をお考えでしたら外資系企業への転職希望者必見!業界特性と攻略法を採用のプロが伝授もご一読ください。

これらの人気業界への転職ステップ比較

人気転職先F

実際にこれらの人気業界に勤める人たちの生の声を聞くなかで、さらに興味がわいた人もいるのではないでしょうか。転職する際には、一般的に直接応募、求人サイト、キャリアエージェント(人材紹介)のいずれかの道を辿ることが一般的です。それぞれのメリット・デメリットはどんなところにあるのでしょうか。

直接応募のメリット・デメリット

企業サイトの採用ページに掲載されている求人に、直接履歴書や職務経歴書を送付して応募することを指します。直接応募の一番のメリットとしては、未経験者でも応募がしやすいという点です。

採用をする企業側にとっては、求人サイトへの広告費やエージェントへの成功報酬と比較すると、直接応募してきた人を採用するのが一番低コスト、という事情があります。企業側がエージェント経由で高いお金を払って未経験者を採用することは考えづらいという点、またエージェントとしてもビジネスで企業側に人を紹介するため、確度の高い人を紹介したい=経験者を積極的に推薦したいという事情もあるため、消去法で未経験者の場合は直接応募による採用の可能性が高まると考えられます。ただし近年は未経験者を専門に扱う求人サイトなども現れてきており、必ずしも直接応募でなければ採用まで至らない、というわけではなくなってきています。

直接応募のデメリットとしては、複数社応募する場合に応募の手間がかかる、各社ごとに異なるフォーマットの履歴書を用意しなければならないことがある、面接の日取りの調整・給与額の交渉を個別にしなければならないなど、とにかく手間暇かかるという点です。またかかる手間の割には採用の確率が高まるわけではなく、企業側としても個別に候補者管理をするよりも求人サイトやエージェントの方が楽に管理ができるために、そもそもエージェント経由でしか採用しない、といったケースもあります。そのため、特殊な事情がない限りは、直接応募よりも求人サイトやエージェントの方が、メリットが大きいといえるでしょう。

大手求人サイトのメリット・デメリット

大手求人サイト上には、各企業の求人情報が大量に掲載されており、その中から自分に合ったものを検索して見つけ出し、応募をしていきます。また自分の好みの求人タイプを登録しておけば、定期的に求人情報を届けてくれるサービスも存在します。

大手求人サイトのメリットとしては、自分で能動的に情報を探し、応募できる点にあります。提出する履歴書のフォーマットも、その多くは共通化されているうえに、選考状況の管理もポータル上から簡単に行うことができます。企業とのやり取りも求人サイト上のメッセージ機能を用いて行うため、プライベートのメールと混ざって情報がどこかに行ってしまった、といったこともありません。

しかし求人サイト上ですべてが完結するとはいえ、基本的には何から何まで自分でやらなければならないため、企業への直接応募と同じく手間暇がかかる点がデメリットといえるでしょう。またエージェント型サービスと比較すると、何かに困った時に相談できる相手がいないという点もマイナスです。

エージェント型サービスのメリット・デメリット

自分専任のキャリアコンサルタントがつき、そのコンサルタントがご自身の描きたいキャリア像に合った求人を紹介してくれるサービスがエージェント型の特徴です。求人の紹介だけにとどまらず、履歴書・職務経歴書の添削や面接対策など、転職に関して困ったことがあれば気軽に相談できるという心強いサポートもしてくれることが、大きなメリットといえます。また転職のプロが数多くの求人の中から厳選した情報を届けてくれ、かつ企業側とのやり取りも行ってくれるため、企業探しや給与などの交渉といった面倒な作業を一手に引き受けてくれるのもありがたいポイントです。

デメリットとしては、キャリアコンサルタントと相性が合わなかった場合、質の高いサービスを受けづらくなることです。しかしコンサルタントと合わないと思った時は、担当を変えてもらうこともできますので、違和感を覚えたら臆せず相談してみましょう。またキャリアコンサルタントに勧められるがままに求人に応募してしまうと、せっかくの転職のチャンスに主体的にキャリアを考えることなく進めてしまうことにもなりかねません。そのため、エージェント型サービスを利用する際には、自身の意見をしっかりと持って臨むようにしましょう。

いかがでしたか。転職先として人気の業界を、その業界経験者の生の声とともに紹介してきました。また各種転職の方法についても、メリット・デメリットを整理してきました。こちらを参考にしながら、ぜひベストのキャリアが見つけられるようがんばってください。

転職エージェントのマンパワーグループ
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